Adobe Premiere Pro CCでオーディオトラックのキーフレーム調整は危険!!><

Adobe Premiere Pro CCで5カメの映像を1本に編集する作業、終わりました^^

その上で言いたい!!
オーディオトラックをキーフレームを使って調整するのは危険です!><
いや、もし解決策を知っている方がいたら、本当に教えて欲しいところです!

オーディオトラックは基本、選んだ1トラックだけだったんですけど、人によって声の大きさとかマイクとの距離が違うから、ボリューム調整してたんです。
最初はクリップのボリュームをいちいちキーフレームを使っていじってたんですけど、どうもトラックのボリュームミキサーを使えば、ミキサーのつまみを動かしてリアルタイム調整できるってことがわかって、それで調整し始めたんです。

そうすると、自動的にトラックのボリュームにキーフレームが記録されて、後から調整もできるし!!楽チン!

で、最後の段階になって、全体のタイムを縮めるために、さらにいらないところを摘もう…としたら、クリップを摘んでも、オーディオトラックのキーフレームが移動しない…。
ん??まじ?
いや、なんか設定とか方法とかあって、オーディオトラックのキーフレームも一緒に移動するでしょ?と、ヘルプ見たり、ネットで検索したりしたんですが、無い!方法がみつからない!!!

いやいやいやいや、人間、間違えたり、思いついたりして、後から変更するでしょ?詰めたり、足したりさ!!!
オーディオトラックのキーフレームが動かなかったら、まったく編集できないじゃん!><

仕方なく、新しいシーケンスを作って、そこに今まで編集してたシーケンスを丸ごと(一本の映像として)配置して、切ったり貼ったりしましたよ、えぇ。内容を編集する時はまたいちいち元のシーケンスを開いていじったり。

つまりはこのオーディオトラックのキーフレームは、編集をしない映像・音楽ソースとかの調整には使えるけど、切ったり貼ったりしてる編集シーケンスの中では絶対使えないって代物なんです。

ああ、方法を知らないだけで、ちゃんと編集できるんだよ!って誰か言って><

それがわかるまで、ぜーったい、使っちゃダメですからね!><。

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